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- 材料(1Lびん1本分)
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- ミントの葉
(スペアミント、ペパーミント、レモンバームなど合わせて) 80g - 氷砂糖 60g
- ウォッカまたはホワイトリカー 750ml
- ミントの葉

パーティーで大切なものの1つに、ドリンクがあげられます。パーティーのアクセントを料理に合わせるのか、ドリンクに合わせるのかいつも迷うところです。今回はハーブがテーマのパーティードリンクを用意してみました。
11世紀頃の昔のヨーロッパで薬酒としてセージやローズマリーのお酒が飲まれたのが始まりだそうですが、その後は、アニス酒やミント酒、アブサンなど有名なリキュールも生まれ、人気の高いお酒です。
その中で、おすすめはミント酒やミントを使ったカクテル。さわやかな香りですっきりとした後味が魅力で、鎮静効果や消化を助ける働きなども期待できるそうで、なんとなく体にやさしそうなところがお気に入りの理由です。炭酸などで割って、食前酒だけでなく、食中、食後にもどうぞ。
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ミントは水洗いをし、水気をよくきる。

1をよく洗って水気をふいた広口びんに入れ、氷砂糖、ウォッカを入れる。

葉は半月程で取り出し、お酒は小口びんに移し替える。コルク栓の場合はろうで密閉する。3ヶ月程で澄んだ黄褐色に熟成し、飲み頃となる。
※お好みでロックやソーダ割りにしていただく。


a

グラスにaを入れ、ロックアイスを加え、ソーダ-水を注いでひと混ぜする。
ライムの輪切りを飾る。